診療のご案内|葛飾区立石のみずほ眼科 小児眼科・白内障・硝子体手術

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駐車場有TEL.03-5654-7086
〒124-0012 葛飾区立石1-15-5 みずほメディカルモール3F
電話番号

〒124-0012 葛飾区立石1-15-5 みずほメディカルモール3F

診療のご案内

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白内障 日帰り手術

これまでに延べ10000件以上の手術経験を有し、大学病院や基幹病院において主任という立場で治療にあたっている医師が手術を執刀します。通常の白内障症例はもちろん、外傷性白内障や過熟白内障といった難症例、そして白内障手術に関わるありとあらゆる合併症に対応した臨床経験が豊富です。
また、いかなる状況にも対応できるように硝子体手術システムまで整っていることも当院の特徴として挙げられます。


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網膜硝子体手術

これまで多数の施設から依頼を受け、多くの硝子体手術を執刀してきた実績のある医師が手術を担当します。眼科領域では白内障手術や緑内障手術、LASIKを代表とする屈折矯正角膜手術など様々な手術が行われています。中でも硝子体手術は脳と直結する神経線維で構成された組織(すなわち網膜)を直接触れることができる唯一の治療法であり、その難易度は高いとされています。
当院では熟練した医師による信頼性の高い治療を受けて頂くことが可能です。


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緑内障外来

緑内障は、目の奥にある視神経が障害されて視野が狭くなる病気で、見えない場所(暗点)が出現したり、見える範囲(視野)が狭くなったりします。初期から中期には視力が良いので異常に気づくのが遅れやすく、気づいた時には既に視野が狭くなっていることも少なくありません。病気の進行とともに視力は低下し、最悪の場合は失明に至ることもあります。


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眼瞼下垂 まぶたの手術

形成外科医による眼瞼下垂の手術を行っております 当院では、眼瞼下垂など「まぶたの手術」を“日帰り”にて行っております。治療経験の豊富な形成外科医が担当しますので、単に眼瞼下垂の機能的回復だけでなく、cosmetic(美容的)な面でも改善が期待されます。


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眼瞼けいれん ボトックス注射

目の周囲の筋肉が痙攣(けいれん)して、目が開けにくくなったり、瞬(まばた)きがうまくできなくなったりする疾患です。 原因としては、脳内からの正しい指令が伝わらず、目の開閉がうまく機能しなくなることが考えられています。 しかし、発症原因が完全に解明されているわけではないため、主に対症療法が行われているのが現状です。


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抗VEGF注射 加齢黄斑変性

血管内皮増殖因子(VEGF)を阻害する抗VEGF薬を硝子体内注射(眼内注射)することにより、病状の進行を抑える治療です。加齢黄斑変性に対する代表的な治療法ですが、糖尿病黄斑浮腫や網膜静脈閉塞症による黄斑浮腫にも適用されます。外来にて短時間で行える有効な治療法ですが、数か月で薬物が代謝されて眼内から無くなってしまうため、その間に病状の改善が得られない場合は複数回の注射が必要になります。


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ぶどう膜炎外来

ぶどう膜炎は、眼の中の「ぶどう膜」と総称される非常に血管に富む組織、すなわち、虹彩(こうさい)、毛様体(もうようたい)、脈絡膜(みゃくらくまく)に炎症が起こる病気です。ぶどう膜だけではなく、脈絡膜に隣接する網膜や、眼の外側の壁となっている強膜に生じる炎症も含みます。


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一般眼科

以下は代表的な眼科疾患です。

目は重要な感覚器官です。人は、情報の約90%を目(視覚)から得ていると言われています。他の感覚器官と比べ、その取得する情報量は圧倒的に多く、最も重要な組織の一つであると言えます。大切な感覚組織であればこそ、ちょっとした症状や、ほんの少し気になることであっても軽視すること無く、必ず眼科を受診していただきたいと我々は考えています。ほとんど自覚症状の無いままに重篤な視力障害を来たしていたり、視野狭窄(見える範囲が狭くなる)が進んでいたりするケースも少なくありません。


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小児眼科 色覚異常

小児眼科は眼科の中でも特殊な領域であり、専門性の高い分野です。当院では小児眼科専門医と経験豊富な視能訓練士による診察が受けられます。
子どもの目の障害は外見からはわかりにくいため、見過ごされやすく、なかなか気づきにくいものです。しかし、目の機能を発達させる「刺激」を受け取る力は小さい時期が高いため、早期に病気を発見し、早期に治療を開始することがとても大切です。


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花粉症

目の痒み、充血、痛み、まぶたの腫れ、涙が止まらないなどの症状がありましたら、それは花粉症かもしれません。
当院では、花粉症の点眼薬、内服薬の処方をしております。花粉が飛散する前から薬 物療法を始める初期治療という方法には多くのメリットがありますので、お早目に当 院までご相談下さい。


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